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音楽
スタジオ難民の続出する時期なんだけど。k's studio
ジャズフェスの出演バンドも決定し、多くのバンドがスタジオをわんさかと使う時期なんだけど。。
今日、何気に仙台に新しくできたスタジオに電話をかけてみたらば、よりどりみどりで時間を選べるって事態だったりしたわけですよ。
ウェブで検索しても出てこないようなスタジオだからかな??なんて思ってはいるんだけど、
・・・・練習場所に困ってるバンドの皆さん、ここ、いいすよ。
K'S STUDIO 022-263-2360
ジャズプロムナード イン 仙台
正直、これには1回も行った事がありません。
その理由は「ジャズしかやって無い」から。
ぶっちゃけ、定禅寺ストリートジャズフェスティバルについても
開催当日には、定禅寺通りに継続して1時間と居る事ができません。
その理由は「ジャズしかやってない」から。
所詮ジャズなんつーー音楽は、曲のバリエーションが非常に少ない。
また、普通のジャズのバンドは、練習なんかしないで一発合わせが基本。
そうするとどういう事になるかと言えば、
「同じ曲を何度も聴く事になる」って話ですよ。
確かに、KEIZI自身ジャズをプレイする立場でもあります。
しかし、なぜジャズをプレイするかと言えば、
メンツが変わる事によって曲が変化する事が一番の醍醐味なんですが
仙台という狭い土地では、プレイヤーの数も限られているわけでして。。。
青本使って、同じメンツで演奏される曲ってのは、殆どが同じ仕様になってしましますよね。
でだ。
ボーカルの入るバンドでは「YOU BE SO」が必ずと言っていい程の頻度で演奏されます。
やってる人にとっては大切な一曲なのかもしれない。
でも、
聴く側にとっては、またコレ???って反応がデフォ。
オープンソースカンファレンス2009 仙台
昨日、オープンソースカンファレンス仙台に参加してまいりました。
詳しい内容は、そちらのサイトをご覧いただくとして。。。
本編終了後にはお約束の懇親会なんですが、場所が仙台ZAというお店でした。
初めて行ったお店なんですけど、生演奏がされてたりしまして。。
で、参加者の方が「オレ歌いたい」と言い出したらしく、バンドの方々もOKしてくれたはイイのですが、
なぜか、ドラムはKEIZIさんやって!という流れになり、プレイするハメになりました。
4分の3クション
本日、超!ヒサビサのファンクションの練習でございました。
全員揃えば4人なのですが、そこはそれ、どうしたって来れない人が居たりするのが社会人バンドの宿命でもございます。今日は、キーボード抜きでの練習でしたので、4分の3クション。そして、どうでもいい話ですが、二人しか居ない場合には半クションとなります。
今日から新しいベーシストが参加しての練習でございましたが、この若手ベーシストのプレイは想像の範囲を軽く超えていました。26歳という若さでありながら、その表現力と順応性は実に素晴らしい!初めてプレイを聞いた時から、一度はファンクションでプレイをしてもらいたいものだと思っていたが、こんなに早く実現できたのも嬉しい事であったが、そんな気持ちもどっかに吹っ飛んでしまう程のプレイを聞かせてくれた。
normalizeリハーサル
突然のお声がけを頂いた山形のバンド「normalize」のリハを17日18日と行いました。
きしくも、事務所の引越しと完全に被った日程であり、40を過ぎたKEIZIにとっては体力的にちょいとキツいな。。。などと思った事は全く無い。絶対に無い。くどいようだが、キツくなんか無い。
曲の入ったCDをいただき、聞いた時には、ウハ!こういう曲はすごくスキ!と真面目に思ったので、さほど苦労しないででも覚える事ができましたが、やはり実際にプレイするとなると、細かいキメなんかが覚えきれていないなーという初日の練習でしたが、2日目(これが最後の練習)ではそのあたりもしっかりクリア!
さてさて、本番は明日20日。山形のミュージック昭和です。
27年の時を越えて、白状します。
1981年、YMOのウィンターライブが行われました。
ライブ終了後、鳴り止まないアンコールの手拍子を他所にどんちょうが上がり、残っていた大半の客は機材の解体する様を見せ付けられた。
当時中学生だったKEIZIは思わず、手拍子に合わせて叫びました。
金返せー!金返せー!
3~4回繰り返したところで、前に居たお客さん(知らない人)がKEIZIの方を向くや否や・・・・
KEIZIに同調するが如く金返せコールを始める。。程なくして、金返せコールが会場全体を包んでしまいました。
ボーカルセッション@リラクシン
第2回目のボーカルセッションが、6月26日にリラクシンで行われまして、KEIZIはドラム持参係りという事で参加させていただきました。
前回の時には、ドラムがKEIZI一人。。というか全ての楽器が一人しか居なかったのに、ボーカルの方が大勢いた為に、途中休憩をした結果、人によっては1曲しか歌え無いという状況を打破すべく、楽器のプレイヤーにも参加を呼びかけてのセッションとなりました。
結果として、楽器のプレイヤーも募集して正解でしたよ。
やっぱりね、交代する事によって伴奏そのものも変化しますし、満遍なく休憩も取れるのでプレイヤーとしてもラクでした。
ドラム3名・ピアノ3名・ベース3名という具合でしたが、他の楽器が居なかったのがちょっと淋しい感じだったかな?
メールが来た。
5月5日19:30
>今、GOCCOのセッションに来てるんだけど、ドラマーが二人しか居ないからKEIZIさん来ないのって聞かれたよお 「遅くなるけど行きます」とレスをしてみる。※注)現在位置国道4号線蔵王町のファミマ。すると。。。
>今すぐ来い!byカリエンテ鈴木 更に。
>早く来い!by shiro&元木&頭&のり&土屋
早くて21:30とレスをしてみる。※注)現在位置名取市の某セブンイレブン(20:49)
自宅を経由して定禅寺通りのJPパーキングに到着(雨が降ってなければ、こんな高い駐車場なんか使わない!) するとまたまたメール着信
>タイトル【やばい】>内容【急いで早く来いbyカリエンテ鈴木】
ほどなくしてGOCCOに到着@21:55 店内はいつもよりはちょいと少なめ。




